リサイクル部品、リビルド部品の製造販売だけでなく、独自の技術力で、各種テスター機などを開発。開発したテスター機を駆使し高品質な部品の供給に努めています。


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例えばエンジンチェック。従来は取り外したエンジンのランニングチェックは不可能でした。
「何とか外したエンジンだけでチェックができないか?」そんなアイデアから生まれたのが『かけるくん』です。ほとんどのエンジン補機類なしでランニングチェックが可能な画期的なシステムです。自社使用だけでなく、同じような悩みを持つ方々にもご使用いただけるようノウハウと共にご提供しています。


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排出ガス規制・燃費向上で採用さいれていますガソリン直噴エンジンは
噴射
コントロールが必要で、今までのスターター機では始動させることが困難でした。
新型「かけるくん3」では、トヨタ・日産の直噴エンジンに対応しました。
(従来のガソリンE/G・電子制御式噴射ポンプディーゼルE/G・ロータリーE/Gも
これ1台でOK!)
こんなことで困っていませんか?
・事故でワイヤーハーネスやセンサーが壊れていて実車で始動できない
・コンピュータやデスビが無くてテストできない
・戻ってきたエンジンを再試験したい
・オーバーホール後にテストしたい
・購入したエンジンが始動するかチェックしたい
「かけるくん3」は、機能も充実。使い勝手も向上しました。
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フロンガスが抽入されていない状態(事故・廃車等により)でコンプレッサーの
良否判定が出来ます。
対応ガス R12 R134a
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車両から取り外したエンジンをテストし良否判断をするには、エンジンを冷却
しながら作動させなければなりません。
そこで役に立つのがクールボーイ。
4000ccクラスのエンジン冷却にも耐える性能を持ち、尚且つ燃料供給も
キャブレター仕様・インジェクション仕様・そして軽油まで供給する、
役に立つ1台です。
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「かけるくん」と「オートマミッションテスター」を同時に利用しエンジンとミッションの
同時テストが可能になりました。
最新のオートマチックミッションは、ミッション内部が悪くなくても接触不良や
コンピュータの誤作動などにより変速しない場合があります。
このような場合は、単体で確認をしなければ分からない事もありました。
今回の同時テストによりその悩みを解決。
車両から取り外した状態でもテストすることができます。
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ヘッドガスケット不良で見られるラジエターへの吹き返しを化学反応で
発見する機器です。
化学反応ですから、微小の漏れも見逃しません。
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ロータリーエンジンは1つのローターで燃焼室が3室有り、通常のレシプロエンジン用のコンプレッションゲージでは、3室を個別に測定出来ない為、正しい判断が出来ません。
この機器を使うことにより、1ローターの3室が個別に測定できるのでロータリー
エンジンのテストには欠かせません。
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デューティーコントローラーは、各パルスの幅と周期を自在にコントロールし
出力する事が出来ます。
これにより、自動車に使用されている様々な
ソレノイドバルブやインジェクターを
単体で作動チェックする事が出来ます。
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エンジンの各シリンダーが均一に燃焼しているか判断したり、油温がどの位
上がっているのか、その物に触れなくても温度が測れる便利な機器です。
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現在の車は様々な電子部品によって制御されています。
エンジンなどのセンサー1つでも故障すると不具合として症状が現れたり、
警告灯が点灯し原因追求に時間が掛っていました。
そこで短時間に原因を特定できるのが故障診断機(OBD-U)です。
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現在の車は電子機器によって制御されています。センサー1つでも故障すると
エンジンやミッションの不具合として、症状が現れてきます。
そこで威力を発揮するのが、電気の色々な動きを見る事のできる
オシロスコープです。
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様々な電子制御化の進む現在の自動車において、オルタネーターはかなり重要な役割を持っています。従って、オルタネーターはしっかりとした検査を行う必要が
あります。このオルタネーターテスターは、無負荷状態はもちろん高負荷状態
での検査も行う事が出来ます。
又、オシロスコープと併用し微小な発生電圧の変化をチェックする事により内部の
ICレギュレターの良否判定も可能です。
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